DIARY March 2001


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2001.3.31(Sat) Ken 
 僕は昔から奇妙な体験をすることが多い。
結構インパクトがあったのは、高校時代に軽音部の練習の後
もう暗くなった帰り道の公園のベンチでコンビニのおでんを食べていたら
なんか嫌な気配がするのでゆっくりふりかえると
フェンス一枚で公園に面した小学校の裏庭の木の下に
つなぎを来た首のない人が立っていたなんて事があったが
それは序の口で、一番インパクトがあったのは
3年程前、車で配達のバイト中、路地裏で目撃したものだ。
ドクター○松の発明した「ジャンピングシューズ」をはいて
ピョンコピョンコしている老人が飛び出してきたのだ。
「真実は小説よりも奇なり」とはよく言ったものだ。
300m程先でどうにか我を取り戻し
冷静になって考えると、あれをはいて散歩できるとは
結構足腰の強いおじいさんだと思った。
そして僕は心の中でつぶやいた。
「エバー・ヤング」・・・

2001.3.31(Sat) Turbo 
 ~ Cafe Drummer Poem ~
実家のCafeに来る人々。様々な人間がやってくる。
そんな人々と自分を照らし合わせる毎日の中で、
日々新発見があるものだ。
そんな体験をこれから語ろうと思います。
では、次号で。。。

2001.3.31(Sat) Ackky 
 先日、友人から村上里佳子の旦那に似ていると
いわれました。・・・・・ん?

2001.3.30(Fri) おーた 
 うちの裏は桜並木で今とても綺麗。
でも桜は怪しくて哀しい、なんかそんなイメージ。

2001.3.26(Tue) おーた 
 えひめ丸を早く引き上げろ。
真実を明かせ。

2001.3.25(Sun) Ken 
 「どうにでもなれ!」と思うのは容易だが
「どうにかしてやる!」と思うのは、勇気と覚悟が必要だ。

2001.3.24(Sat) Ken 
 「働く」ということは、我々の義務であるが、
「働ける」ということは素晴らしいことである。